うっかりやってしまった...
rm -r home/share/hogehoge/….
...とやるべきところを、
rm -r /home/share/hogehoge/….
消えた...さてどうするか...なんかあるはず....こんな失敗やるのは、あっしだけではないはず...

嫁に笑われ、娘に馬鹿にされ...
うっかりやってしまった...
rm -r home/share/hogehoge/….
...とやるべきところを、
rm -r /home/share/hogehoge/….
消えた...さてどうするか...なんかあるはず....こんな失敗やるのは、あっしだけではないはず...
長らくシャワーだけになっていたお風呂が、ようやく修繕されました.
これで湯船につかってゆっくりできる\(^o^)/
よく見ると、形が工夫されて変わっている.浴槽の長辺が以前より10cmくらい長くなっているのだ.以前は足の短い私でも伸ばしきれなかったが、ちょうど伸ばしきれるか切れないかってあたりの長さになってる.どうしたのかなとよく見ると、
(1) お湯の循環口の位置を短辺側から長辺側に変更
(2) 短編側の縁の長さを短縮
...という改良をしたようだ.
感動です!
足を延ばせる喜びと、飽くなき使い心地の改善の追及をするメーカーの心意気.
やはりこうありたいものです.良いものを教えていただきました.
浴槽にヒビがはいっているのを、お湯を張りに行った娘が発見した.
ほどなく下の階の方から水漏れの苦情.そういえば昨夜ちょろちょろ変な音がしているなぁと感じていた.
昨夜の最後お風呂は俺だったが、蹴飛ばすようなことはしていない.ま、居眠りしていたのでそのあいだのことはわからないが、滑って転ぶようなこともなかった.ってそもそも人の力で壊れるのか?
修理費用のことが心配な夜だったりする....
Ubuntu18.04 + Motion + PHP + Apache2 で、ネットワークカメラを立ててみた.
少々てこずりながらもなんとかなった.開発環境の構築の一環ということもあるので、同僚からもアクセスできるようにと思い、確認のため愛用しているChromeではなく、MicrosoftEgdeから http://192.168.xxx.xxx:8080/ にアクセスしてみた.
すると、、、
8080/に対して行う操作を選んでください.
場所: 192.168.xxx.xxx [開く] [保存] [キャンセル]
????? ん.なんだ?保存って?
http://192.168.xxx.xxx:8081/ に対しても同様...
ちなみに、 http://192.168.xxx.xxx/ は開いて、apache2の画面が出てきたんだいけど..
[ 追伸 ]
8080ポートは、何度かポチポチしてたらつながるようになったが、8081ポートはダメ.
[追伸]
仕方がないので、apache2のindex.htmの中から、8080ポートの動画を呼び出すようにしたら見られるようになった.
Windowsで定時に、いくつかのサーバー上のデータのバックアップを取るための処理をバッチでやってるんだが、エラーが出ることがあるようで、ログをレポートに成形してメールで送らせるようにした.
(1) VBSのCDOを使うのが良くアップされてるが、どうもうまくいかない.
https://www.picolix.jp/disp2.html からダウンロードしたソフトを組み込んでサンプルを参考に四苦八苦したら、なんとかできた.メールサーバーに合わせた設定がツボのようである.
(2)テキストファイルの成形にはLinuxコマンド
圧倒的にテキストファイルの自動成形には、Linuxコマンドが便利.バッチやPowershellのスクリプトをゴリゴリやるのも悪くはないが、こいつを軽くインストするだけでlinuxコマンドがそのまま使える.
https://github.com/downloads/bmatzelle/gow/Gow-0.7.0.exe
sheetの処理の仕方に統一感がないように思うのは、私だけでしょうか?
諸般の事情により、MacBookでiOS向けのアプリを書く事になってる。
Macは洗練されて良いなぁと思っていたが、開発環境はそうでも無い。
ネットで拾えるサンプルコードは、どれひとつそのまま使えない。
開発環境は、バージョンが違うと使えない事も…残念です。
このほどハードドライブをSSDに取り替えました.起動にゴロゴロ3~5分かかっていたのが1分未満になりました(^^;;v
一番のネックは撮りためた写真や動画をどうするか?...前回は容量が足りてなかったので,128GM→1TBの容量アップで済んだが,今回入手できたのは256GBの品物.画像を含むデータはすでに500GBを超えている...かくしてデータの引越しやらなにやらがはじまってしまいました.バックアップで連休前の1週間+試行錯誤で連休のうちの3日が消えていきました.
今回の教訓:OS/アプリケーション/データはそれぞれ別のドライブに格納すべし.
久しぶりにSONYのNeural Network Consoleをチェックしたら,バージョンが少し上がっていた.ダウンロードして起動してみたら,動かない...
FAQによると,解凍ソフトによってはうまく解凍できないらしい.便利だからと使っていたアーカイバをアンインストールしてトライ.
今度は『ファイルが見つかりません』をメッセージを出して終了...
FAQに出ていた処置をみると,解凍したフォルダの場所にとってはだめらしい.2バイト文字を処理できないとか,セキュリティ・アクセス権の都合とか...
ユーザー名はアルファベットとハイフンしか使っていないが,デスクトップで使おうとしていたフォルダをルートに移したらうまく動いた.順に深いディレクトリに移してトライしてみたら,デスクトップだとだめらしい.
...そういうものなのか...よくわからないが,とりあえず動いた.
ver.1.20のときは何も考えないでもうごいたのになぁ...
これはバージョンダウンとは言わないのかな.
今朝の朝礼で,うちの会社の会長が話したことなのだ.会長が言うには...
『馬を水飲み場に連れていくことはできるが,水を飲ませることはできない』という言葉があった.古くより言われている言葉だが,最近の風潮として企業側がその水飲み場を整えることに躍起になっているようだ.また,成果主義やフレックスの導入など働き方が大きく変化する中,本当にそれで成果が上がるのか?疑問を感じる....
仕事の進め方を考え直す必要があると考える...
どうやら,会長にも答えが出ていないらしい.
こういう問題には,答えを模索していく仕組みが必要だろうと思う.
答えありきで育った人たちには難しい考えかもしれないが...
もっと掘り下げて考えてみようと思う.